私は趣味で出会い系サイトをしています。もちろん普通に仕事もしているし、学生時代からの友達もいます。職場の仲間と飲み行くこともあれば学生時代のからの友達とカラオケにいったりします。もちろん、それなりに出会いもあり、合コンなどにもよく誘われます。 いまはいませんが彼氏がいた時期もありました。至って普通の女だと自分では思っています。出会いに特別に困っていませんが出会い系サイトに登録しています。 出会い系サイトでやり取りするのがとても刺激的で面白いのです。普段の生活や仲間関係だけだとどうしても付き合う幅や話題もかぎられてきます。しかし、出会い系サイトは いろんな人(目的、年齢、趣味)の人が登録しているのでとても楽しいです。 私は根っからのジャニーズファンですがまぁ俗にゆうジャニオタですがまわりに一緒にライブにいったりいける子がいません。そこでジャニーズ好きな人一緒に語りましょう! って書くと結構すぐにメールがきて盛り上がります。また、ちょっと性癖が変態的な人ともやりとりしたことがあります。メールで命令されると興奮するから、調教してほしい とか^^ ちょっとかわってるけど、普段の会社ではとてもできないメールのやり取りをして楽しんでいます。まぁあまりにも変態チックな人は会わないでメールだけのやり取りですませますけどね。また、私は見た目は黒髪で至って普通ですが、ギャルの子とも仲良くなりたいのでメールしたらすごくいい子で今ではかなり親友(その子がいうにはマブダチ)って感じにおもってくれたりしてすごく世界観が広がっています。 今、書いたように出会いのSNS=男女の出会いの場だけではないのです。趣味の友達をつくったり、女の子の友達も作れるとても素晴らしい場だとおもっています。 やっている人は別に特別な人ばかりではないのでみんなもやってみたら 世界が広がって楽しい人生になると思いますよ。でも気をつけたいのが悪徳なサイトを選んでしまってはいけないということです。悪徳なサイトとは迷惑メールがたくさん一方的に送られてきたり、架空請求がきたりするサイトのことです。あなたのメールボックスにも毎日1通や2通必ずきますよね 儲かります!とか人生が変わったとか、お金を今すぐ振り込む予定ですとか、しかもメールアドレスが暗号のようなものでしかもヤフーなどのフリーメールだったりと信憑性がまったくないからすぐにわかってしまいますけどね。

オセロ 中島知子の売却家具 ヤフーオークションに出品 0

おはようございます。

「オセロ」中島知子さん(40歳)の自宅から運び出されて売却されたとみられる家具がヤフーオークションに出品されていたのですが、3月2日に、ソファなど一部商品の値段がつりあげられ、取引が中止されたそうですね。

ピンクの「リーン・ロゼ」のソファセットは、テレビで出品が報じられた午後から入札額が上昇したそうです。

金額が、90億17万7000円になった時点で中止になりました。

ほとんどがいたずら入札と思われます。

そして、出品者に落札額の5.25パーセントの落札手数料が発生するため、出品者のリサイクルショップが取り消したものとみられます。

イタリア製のチェストや八角形の鏡も、10万円を超える値がついているんだそうですね。

ちなみに、今までの中島知子さんの騒動の経過です。

2009年ごろに、占い師とされる女性と同居をはじめ、2011年の4月に松竹芸能が無期限休養を発表しました。

2011年の7月に個人事務所マンションの家賃を滞納し始めます。

そして、両親が裁判所に人身保護請求を求め、一時入院するのですが、自宅に戻ってしまいます。

2011年の9月に、事務所マンションの契約が終了します。

2011年の10月15日には、明け渡しの約束を10月19日に延期します。

ですが、2011年の10月19日に、

「警察から引っ越さないように言われた。」

と明け渡しを拒否します。

2011年の12月1日に、不動産管理会社が立ち退きを求め提訴します。

2012年の2月10日には、自宅マンションの家主である本木雅弘夫妻が立ち退きを求め提訴しました。

2012年の2月14日に、事務所マンションの第1回口頭弁論が開かれましたが、中島知子さんサイドは欠席します。

2012年の2月28日に、事務所マンションについて、明け渡しと滞納家賃支払いを命じる判決が下されます。

そして、弁護士が説得に訪れたのです。

早く正気に戻って欲しいですね。

出会い系サイトで知り合った男の人との話 0



こんばんは。

今日は、出会い系サイトで知り合った男の人との話を書きますね。

この出会い系サイトで知り合った男の人というのが、かなりやばかったんです。

というのも、やりとりをしているときには、ごく普通の人のように振る舞っていたのですが、実際に会ってから、この男の人は、豹変してしまったのです。

まあ、豹変してしまったというと、前々から知っていたかのように思われてしまいそうですが、そういうことではないんですよ。

知り合ったのは、サイトの中なので、本当にごく最近のことなんですよね。

本当に、一週間ほど前のことなんですよね。

この男の人は、知り合ったときこそ、本当にいい人なんだろうなって思っていたのですが、会った途端にホテルに誘ってきたんですよ。

そりゃあ、相性が良いと思えば、いずれはそういう関係になることだって有るでしょう。

でも、まだこの男の人のことは、どんな人なのかすらはっきりと分かっていません。

というよりも、これから知っていこうというところなんですよね。

そんな新しい始まりというときに、出会い系サイトで知り合った男の人は、お互いのことを知らないことなど、お構いなしに、セックスをすることだけしか考えてくれていないということが分かってしまったんですよね。

やっぱり、いきなり、そういうことを望んでくる人とは長く関係が続くとは思えないんですよね。

個人的な意見としてではありますが、やっぱり、付き合いが浅い場合には、絶対にそういう関係にはならないほうがいいと思います。

案の定、戸惑いを見せていると、怒って帰ってしまったのです。

つまり、恋人としての出会いを求めていた私の身体だけを狙っていたということです。

この話はこれでおしまいです。

海底トンネル事故 3人目の遺体 0

こんばんは。

残念なお知らせがあります。

先週も書きましたが、海底トンネルの続報です。

岡山県倉敷市のJX日鉱日石エネルギー水島製油所の海底トンネル事故の続報ですが、2月20日に新たに遺体が見つかりました。

見つかった遺体は、愛知県知多市にある弘新建設の小荒勝仁さん(47歳)と分かったということです。

岡山県警によると、小荒勝仁さんは縦穴内で発見されたそうです。

そして、事故で水没した、水深およそ28メートルの地点でがれきに挟まった状態だったということです。

この事故の死者は、これで3人となりました。

そして、依然2人が行方不明のままとなっている状態です。

岡山県警によると、がれきの撤去中だった工事会社の鹿島のダイバーが2月20日の未明に、

「人の体のようなものに触れた。

視界が悪く確認できない。」

と、岡山県警に連絡したそうです。

その後、鋼材などの撤去を進めていき、岡山県警水難救助隊員が、16時35分ごろに、遺体を収容したということです。

鹿島建設は、行方不明者全員が立て坑内にいるものとみて、捜索活動を急いでいるということですが、もう仕方がないことなんですよね。

鹿島建設の田代民治副社長は、最初のひとりが遺体で発見されたときに会見で、

「重大事故を起こしまして本当に申し訳ございません。

深くおわび申し上げます。

また、ご家族のご心労を考えますと、本当に心からおわび申し上げます。」

と謝罪していましたよね。

これまでに発見されている遺体は、南坪昭弘さん(57歳)と真鳥晴次さん(43歳)のふたりと、今回の小荒勝仁さんです。

残っている行方不明者は、弘新建設の渕原義信さん(61歳)と知多市の宮本光輝さん(39歳)だということです。

海底トンネル事故 0

こんばんは。

岡山県倉敷市で起きた海底トンネルの痛ましい事故は、現在の時点でふたりが遺体で見つかりました。

そして、いまだに3人が行方不明のままになっています。

それから、自力で逃げ出した作業員の証言から、事故直前の様子が明らかになってきました。

元請け会社の鹿島が、2月11日の夜に行なった会見で明らかにしました。

事故が起こった当時、トンネルの中にいた6人の作業員のうち、唯一ひとりだけ自力で逃げ出すことが出来た、角井健次さん(61歳)は、事故直前に深さ34メートルの立て坑の底にいたそうです。

そして、現場責任者から、

「水が来るぞ!

逃げろ!」

と言われたために、急いで非常階段を上って逃げたということです。

責任者はその後、海底トンネルの奥へ入っていきました。

一方、事故直前の2月7日12時20分に作業員の誰かが非常ブザーのスイッチを押して警報音が鳴りましたが、地上の管理室は無人だったということも分かりました。

現場の立て坑では、2月12日の朝の7時から、がれきの撤去作業を行なっていますが、行方不明者の発見には至っていません。

横坑内の掘削機付近と立て坑の底部、地上2ヶ所の合わせて4ヶ所に非常ボタンを設置しているんだそうです。

そして、危険を感じた作業員が、坑内2ヶ所のボタンのうち、どちらかを押したとみられています。

そして、行方不明になっていた5人のうちふたり目の遺体が見つかりました。

眞鳥晴次(まとりはるじ)さん(43歳)が、トンネル内で遺体で見つかったということです。

ひとり目は、弘栄建技(東京都台東区)社員の、南坪昭弘(みなみつぼあきひろ)さん(57歳)でした。

おふたりのご冥福をお祈りいたします。

そして、早く残りの人たちも見つかりますように。

切なくなるような、不倫 出会いの体験談 0



こんにちは。

今日は、切なくなるような、不倫 出会いの体験談を書いていきたいと思います。

まあ、結果論から言ってしまえば、不倫ということですから、切なくなるような、不倫 出会いの体験談になってしまうのは当然のことなのかもしれませんね。

そして、この体験談は、この日記に書くことは書きますが、他の誰にも言わないでください。

読んだことを知られたら、きっと、その張本人は悲しい思いをするでしょうから。

でも、おそらくは、この人ともう出会うことはないでしょうから、この日記を読んでくれているあなたが、その張本人と知り合いでない限りは、この事実が本人に知れることはないでしょうけれどね。

さて、この体験談は、ちょっとデリケートな内容です。

まあ、不倫がかかわってくるんですから、当たり前ですね(笑)。

この人との出会いは、出会い系サイトだったわけなんですが、ごく普通の出会い系サイトで知り合いました。

そのときは、お互いの素性なんていうものは、明かしていませんでしたから、結婚している人が相手だとは夢にも思いませんでした。

そして、この人は、とっても素敵な人だったので、恋愛対象になってしまいました。

もちろん、相手も同じ考えでした。

そして、離婚したいという話をしたそうなんですが、全然ダメでした。

正直なところ、相手の家庭を壊してまでは、自分自身の幸せなんてほしくないと思っています。

でも、その事実を知ったのは、交際を始めてからでした。

この人となら、結婚して、可愛い子どもに恵まれて…。

そんなふうに妄想を抱いていたのですが、まさか、ここに来て結婚しているということが分かってしまいました。

そんな状態では、もう、身を引くことしかできませんよね。

こんな悲しい思いをした、切なくなるような、不倫 出会いの体験談でした。

「アンジャッシュ」の作品の盗作疑惑 0

こんばんは。

中国でまたパクリ疑惑が浮上しました。

盗作が指摘されているのは、毎年放送されている旧暦の年越し番組の「春節聯歓晩会」という番組です。

この番組は、歌だけでなく、曲芸、漫才なども披露されるということで、老若男女に人気の国民的番組だということです。

そして、1月22日の夜に放送されたコント「超市面試」は、スーパーの面接に来た男性を店長が万引犯と誤解してしまいます。

店長は、男性を問い詰めるのですが、男性は面接の一環だと思い込み、会話がすれ違っていくという内容で、中国の人気コメディアンの郭冬臨たちが披露したというのです。

そして、「バイトの面接」は、ツッコミの渡部建さん(39歳)が店長役で、ボケの児嶋一哉さん(39歳)が面接に来た男性役を担当しています。

もう、この設定だけでも、酷似しているということが伺えますね。

そして、コントの時間は、およそ5分間でした。

ただ、問題になっているコントは、およそ12分間あったり、店長が最後に勘違いしていたことに気付いたりするなどといった、オリジナルの展開もあったんだそうです。

この報道について、アンジャッシュのおふたりは、

「残念なことですが、僕らのコントが中国で少しは通用するのかなと思いました。

これを機に中国進出したいです。」

と、前向きなコメントを寄せたということです。

中国では、

「恥ずかしい。」

「明らかに盗作。」

などといった失望の声が、インターネットで書き込まれているそうですね。

また、店長が、

「こういうこと(盗み)をするのはうちが初めてか?」

と問うと、男性が、

「以前、コンビニで5年ほど(アルバイトを)やっていました。」

と答えたので、店長が、

「5年も?」

と驚く場面も、そのままだったのです。

どうにかしてほしいですね。

札幌のマンションで40代姉妹が死亡 0

こんにちは。

北海道札幌市のマンションで、40代の姉妹とみられる遺体が見つかりました。

ふたりの死因は病死と凍死で、部屋には食べ物がなく、ガスと電気が止められていたということです。

これはいったいどういうことなんでしょうか。

いくら北海道が寒い土地だったとしても、凍死するほどではないと思っていましたから、このようなニュースが入ってきたときには、自分自身の耳を疑いました。

遺体が見つかったのは、北海道札幌市白石区のマンション3階の一室だそうです。

1月20日に、マンションの管理会社から、

「先月中旬から連絡が取れない。」

といった内容の通報を受けたことから、警察が調べたところ、この部屋に住む40代の姉妹とみられるふたりの遺体を発見したということです。

姉(42歳)とみられる女性は、死後、およそ2週間から4週間とみられていて、死因は脳内血腫による病死だったということです。

もう一方の、妹(40歳)とみられる女性は、死後、およそ5日から2週間とみられていて、死因は凍死だったということです。

この姉妹は、ふたりだけで住んでいて、妹には知的障害があったということです。

警察によると、部屋に食べ物はなかったそうです。

そして、ガスは2ヶ月ほど前から止められている状態で、電気も止められていたという状況だったということです。

警察は遺体の身元の確認を急いでいますが、おそらくは、この姉妹で間違いがないでしょうね。

この姉は、およそ1年半前から3回にわたって区役所に生活相談に訪れ、

「生活が苦しい。」

と訴えていたそうです。

姉は、

「今度、生活保護の関係書類を持ってくる。」

と言って必要な書類を聞いて帰ったが、その後は相談がなかったらしいので、これは確実に区役所の過失ですね。

名古屋 SM 出会いの体験談 0



こんにちは。

今日は、名古屋 SM 出会いの体験談を書いていきたいと思っています。

私は、前に書いたかもしれませんが、出会い系サイトで出会った人たちの話を書きたいと思っているんですよね。

ということで、いろんなところに行ったときには、いつもの自分と違った出会い系サイトにも挑戦して出会いを求めています。

そんなわけで(どんなわけだ、笑)、今日は、名古屋 SM 出会いの体験談を書こうと思います。

さてさて、今回出会ったのは、愛知県の名古屋市に住んでいる男の人でした。

今回の男の人は、兼ねてから興味があったことに、一緒に挑戦してほしいということだったので、その内容を聞いて、なんだか面白そうだったので、会ってみることにしたんですね。

そうすると、なんと、かなりのイケメン!

え、こんな人が、そんなことしたいって思うの?

っていうふうに、私の頭の中は軽くパニックになってしまいました。

ですが、こんなにイケメンだったなら、彼氏にしてもいいんじゃないかって思ってしまうくらいでした。

本当にかっこよかったですよ。

会ったのが、つい先日なので、まだまだ頭の中に鮮明にあの顔が残っています。

そして、本当に、この人ならいいかなって思えたので、この人の願望に身を任せてみることにしました。

意外にも、苦痛をともなうこともなく、すんなりと、それは受け入れることも出来ましたし、この人も、満足してくれたように思えました。

実はですね、ちょっとだけ縛ってみたいという願望があったということで、ちょっとならいいっていう話になったんです。

これが、名古屋 SM 出会いの体験談になるんですが、なかなか面白かったですよ。

癖になるとかはないかもしれませんが、雰囲気を変えたいときにはいいかもしれません。

平田容疑者 拉致計画知っていた 0

こんばんは。

今日は、やっぱりかと思うようなニュースについて書きますね。

というのも、あのオウムに関する事件のニュースです。

目黒公証役場事務長の仮谷清志さん(当時68歳)に対する逮捕監禁致死容疑で逮捕された元オウム真理教幹部の、平田信(まこと)容疑者(46歳)についてなんですが、井上嘉浩死刑囚(42歳)などといった複数の元信者が、

「拉致計画を知ったうえで事件に加わった。」

と話しているんだそうですね。

平田信容疑者は、

「拉致計画は知らず、井上死刑囚らの指示で車を運転しただけ。」

などと容疑を一部否認しているんでしたよね。

ということで、警視庁は供述に矛盾がないか調べているそうです。

というのも、平田信容疑者の逮捕後に、警視庁が事件に関与した元信者らから事情を聴いたところ、複数の元信者が平田信容疑者の深い関与を認めているんだそうです。

そして、井上嘉浩死刑囚は、

「計画の会議から参加していた。」

などと、具体的に話したということです。

ですが、平田信容疑者は、

「教団を脱会した仮谷さんの妹を連れ戻すと思っており、仮谷さんを拉致するのを見て驚いた。」

などと供述しているということなので、どこまで信用できるのかが疑問なんですよね。

仮谷さん事件では、松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚(56歳)や、井上嘉浩死刑囚などといった9人の有罪判決が確定しています。

それから、特別手配中の高橋克也容疑者(53歳)も関与したとみられています。

この事件は、松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚の指示を受けた井上嘉浩死刑囚たちが計画しています。

平田信容疑者は、現場まで井上嘉浩死刑囚を車で送り、拉致後は、仮谷さんを別の車に移し、車内の血痕をふき取ったとされているのです。

絶対とは言い切れませんが、まだ信者のままのような気がしています。

都構想反対ゼロ 0

みなさん、明けましておめでとうございます。

今年も日記更新していきますのでよろしくお願いしますね。

2012年、記念すべき第1回目の更新は、あの大阪の話題です。

地域政党の、大阪維新の会が掲げている「大阪都構想」について、大阪府知事と府内43市町村長を対象に読売新聞がアンケートをした結果、反対する首長がゼロになったことが分かったそうです。

大阪ダブル選挙の前の9月の調査時には反対が2人いたんだそうですよ。

これは、選挙結果が影響したとみられています。

また、態度を明らかにしていない首長の中でも、都構想の方向性を肯定する声が目立ったということです。

首長44人から今月、回答を得たうちの18人が賛成していて、26人が「どちらともいえない」と回答したということです。

9月には知事と大阪市長を除く42人に尋ねていて、40人が回答していたそうです。

その内訳は、賛成が14人で、反対が2人で、残りの24人が賛否を留保した状態だったそうです。

9月の時点では反対していた田尻町長は11月に引退しているんだそうです。

もうひとりの反対だった竹内脩枚方市長は今回、

「都構想の詳細や必要性、課題が具体的に提起されていない。」

と、賛否留保に転じたということです。

また、賛否を明らかにしなかった首長の中では、

「最終的な目標には賛成だが、時間をかけて議論すべきだ。」

だとか、

「大阪をより良くしようという考え方には共感。

市民が望む形で実現できるかが大きなポイント。」

などといった、大阪都構想に理解を示した上で、市民を含めた十分な議論を求める意見が多かったそうです。

まあ、これらを実行に移すことで出てくるメリットだけではなくて、デメリットもちゃんと説明していかないといけないと思います。